神奈川県藤沢市のインプラント歯科医院・医療法人社団角理会 湘南鵠沼インプラントセンター


総院長 : 角田 達治
インプラント歴22年、1988年よりインプラント治療を開始し、2008年末までのインプラント埋入本数は4590本を超えました。
所長角田及びその他副院長荒川など、日本口腔外科学会会員2名、歯科麻酔医、合計4名がインプラント治療を担当、チームを組んで治療に当たります。
※ 1988年5月から辻堂アルカディア歯科でインプラント治療開始
(2010年現在)


インプラントとは、やむを得ず失った歯の代わりとなる人工の歯「第二の永久歯」といわれています。
フィクスチャーという(人工歯根)をあごの骨に埋め込み、その上に天然の歯とほとんど変わらないの人工の歯を装着させます。見た目もまったく違和感がなく自然で、お食事も自分の歯と同じようにしっかりと噛むことができます。